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システム名称 主 な 機 能 使用マニュアルなど
(1)位置座標値の読取りと確認処理(パソコン) ★中心点の座標値・メッシュコード,推定標高値,推定住所を表示します。
★指定した経緯度と住所に地図の中心を移動し,マーキングします。
★産総研「シームレス地質図」や国土地理院「標高段彩図」など8種類の地図タイルを閲覧できます。
   使用マニュアルはここ
(2)位置座標値の読取りと確認処理
    (スマートフォン,タブレット)
★GPS測定した座標値を表示すると共に,地図上にマーキングします。
★GPS測定は,ボタンをタップする都度のモードと,一定時間間隔に自動測定するモードがあります。
★産総研「シームレス地質図」や国土地理院「標高段彩図」など7種類の地図タイルを閲覧できます。
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(3) 「地質・土質成果」と
      「ボーリング交換用データ」位置座標の確認処理
★業務管理ファイル(INDEX_D.XML)の登録情報の表示し,地図上に境界枠を表示します。
★ボーリングデータの主な表題情報等を表示し,地図上にすべての掘削位置を表示します。
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(4)ボーリング交換用データ 位置座標の測地系変換処理 ★ボーリングデータの旧測地系値を新測地系に変換し,地図上での新旧の掘削位置を表示します。    使用マニュアルはここ
(5)ボーリング交換用データ ⇒ メタデータ抽出処理 ★ボーリングデータの主な登録情報を抽出して,CSVファイルで保存します。
 ※地盤情報データベースを構築する際に利用すると便利です。
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(6) 「原位置試験データ」と「土質試験データ」の抽出処理  ★ボーリングデータに登録されている全ての情報を抽出して,CSVファイルで保存します。
★土質試験結果一覧表データに登録されている全ての情報を抽出して,CSVファイルで保存ます。
※地層別(平均)N値や,地盤パラメータを集約する際に利用すると便利です。
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(7)土質試験データシートの表示処理
 
★土質試験結果一覧表データを「土質試験結果一覧表」として可視化します。
★新旧のデータ形式(STLIST.XML,STBnnnn.XML)に対応しています。
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使用マニュアルとデータのテンプレート
2016年10月30日: Internet Explorer 11 における「ファイルのダウンロード不具合」を改修しました。 それに伴い,[保存ボタン]を廃止しました。 保存方法については,ここを参照して下さい
☆ボーリングメタデータと原位置試験・土質試験データの テンプレート(EXCEL)はここをクリック してください。  テンプレートの補足説明は,ここをクリック してください。